株式会社ビルトゥア SDGs宣言

当社は、フードビジネスを通じて地域社会に貢献し、飲食業界の地位向上を通して、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

 

2021年5月25日  株式会社ビルトゥア 代表取締役   加藤 大輔

GDGs達成に向けた取り組み

お客様へHAPPYの提供

省人化・省力化・冷凍食品の進化が進み、「手作り料理」にふれる機会が少なくなっている中、
当社のフードサービスを通して、お客様にHAPPYを提供してまいります。

【具体的な取組】
・地産地消や、フードロス等社会問題に  配慮したフードビジネスの展開。
・あえて調理工程は省人化せず、人の手で調理。当社が思う“手作り料理”にこだわり続ける事で、お客様に料理+「美味しさ」「楽しさ」「懐かしさ」=HAPPYを提供。

従業員のHAPPY

雇用の維持を第一に、長く健康的に働ける職場の提供や、社内制度の醸成を通して従業員がHAPPYに働ける、会社づくりに務めてまいります。

【具体的な取組】
・定年制度の撤廃
・マニュアルに沿って、指導員の下、丁寧な研修の実施。
・ライフスタイルに合わせたシフト管理の実施。資格取得/援助制度の実施。
・省力化せず、手作り料理にこだわり営業行うことで、従 業員の雇用維持。
・FC制度を活用した、従業員の独立開業を支援。

環境へのHAPPY

フードロスの削減や節水などの取組を通じて、環境へもHAPPYを提供し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

【具体的な取組】
・ボリュームを選べるメニュー設定。
・オーダーを受けてから調理をすることによる、フードロスの削減。
・余剰食材を活用した創作日替オムライスの提供。
・プラスチックから紙ストローに変更。
・テイクアウトスプーンも木製に順次切り替え中。
・テイクアウト容器も再生紙製に順次切り替え中。

木製スプーン・紙ストローを使用

深刻な海洋プラスチックごみ問題に向き合うため、木製の使い捨てスプーンや紙製のストローを使用し、プラスチック使用料を削減します。

パルプモールド容器を使用

環境に配慮したパルプ(紙)モールド(成形)の紙容器です。内側にはフィルム加工をしてあるため、耐油・耐水性があります。表面は特殊モールド製法により紙粉が出にくく衛生的です。

バイオマスプラスチック25%以上の袋を使用

サトウキビ由来の植物性プラスチックを25%以上使用した、有料義務付け対象外の環境に優しいビニール袋です。

地域社会のHAPPY

当社が行うフードビジネスサービスを通じて、地域社会に 貢献し、地域社会にもHAPPYを共有してまいります。

【具体的な取組】
・藤田医科大学病院へ、医療従事者を応  援するため、オムライス等を寄贈。
・東海エリアの食材を積極採用・地域ローカルバスへのスポンサー協力。
・豊橋総合動植物園の動物スポンサー。

活動実績

  • 2021.08.08
東京大学の猫の腎臓病治療薬研究に寄付させていただきました!
  • 2021.06.07
テレビ愛知「5時スタ」内にて紹介されました!
  • 2021.06.07
中部経済新聞より取材されました!
20210604114907ビルトゥア様寄付への感謝状贈呈式_0036
  • 2021.06.07
藤田医科大病院にオムライスなど寄付させていただきました!
看板案
  • 2021.06.07
「のんほいパーク」アムールトラのえさ代をご支援させていただいております。
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